このサービスについて
ホームページに埋め込んだGoogleマップが「このページでは Google マップを読み込めませんでした」と表示されたり、 地図が崩れて他のコンテンツと重なってしまったりする問題に対応します。
店舗・事務所の場所案内に地図は欠かせません。APIキーの設定変更や埋め込みコードの修正で解決できるケースが多く、 早期に対応することをお勧めします。
✓ 対応できる主な例
- 「このページではGoogle マップを読み込めませんでした」というエラー表示
- Google Maps APIのキー設定・制限設定の見直し
- 地図が崩れてレイアウトが乱れている
- 地図の高さ・幅がおかしくなっている
- 埋め込みコード(iFrame)の差し替え・修正
- スマートフォンで地図がはみ出している
✕ 対応できない・対象外の例
- Google Maps APIの課金設定・請求に関する対応
- Google Cloud ConsoleのAPIアカウント新規作成(アカウントはお客様ご自身で作成が必要です)
- 地図のカスタムデザイン・カスタムマーカーの制作
- 地図を使った複雑な機能の開発
購入後の流れ
- ご購入後、お問い合わせフォームからサイトのURLと症状をご連絡ください
- 内容確認後、対応可否と作業方針をご連絡します(通常1営業日以内)
- 必要に応じてFTPやWordPress管理画面の情報をご共有いただきます
- Google Maps APIキーをお持ちの場合はその情報もお知らせください
- 作業完了後に報告メールをお送りします
注意事項
- Google Maps Platform(API)の利用には、Googleのポリシーにより一定量以上の使用で費用がかかる場合があります(Googleへの支払いは別途お客様負担となります)
- Google アカウントやCloud Consoleへのアクセスが必要な場合があります
- シンプルなiFrame埋め込みの場合はAPIキー不要で対応できることもあります
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返金について
内容確認後に対応が難しいと判断した場合は、全額ご返金します。事前にご連絡のうえ手続きします。